ロコ・デ・レリエーフォのメディアを変更しました。
この前みきがRLでケーブルテレビでたまたま見かけた「トップをねらえ!」です
❗️
制作は「新世紀エヴァンゲリオン」「ふしぎの海のナディア」などでおなじみのGAINAXです。
子供の時に見たアニメですけど、あまりに懐かしくて店内で上映を始めました

いまはまだテスト上映中ですけど・・・
全6話まで
通しでみられるか検証中です。
で、いま5話に入ったところです。
この分だと、たぶん6話まで見られるかな

今見たら、エッチ要素満載、スポコン満載、ご都合主義満載。 何しろ昭和の作品なので国名が古かったり(ソビエトって・・・) ストーリー展開も無理やりなところがあったり というのもあるのですが。
5話までは時折パロディのたぐいの話も織り込まれて
クスリと笑えるシーンもあったりします。
(新幹線の中で岡山を通過するのにきびだんごを売っていたり・・・)
主人公、タカヤ・ノリコの新しい人との出会いと別れ あるときはその能力に感嘆され、 かと思えばあまりの経験のなさに愛想をつかされたりして、 またある時はあまりに「特別扱い」されているがために 嫉妬を受けたりしながら成長し、 人類史上最高ロボット兵器、ガンバスターのパイロットとして 成長していきます。 4話と6話は見返すともう涙が止まらないくらいに感動しちゃって それと、この作品の大きなファクターになっているのが SF作品ではおなじみ?となっている 特殊相対性理論に基づく「時間のずれ」。 光速に近づくとそのものの時間の流れが遅くなる、というものです。 そのせいで6年後に光速に近い速度を飛ぶところを発見された 宇宙船の中ではまだ2日しかたっていないとか、 たった10分亜光速で飛行するミッションに参加しただけで 宇宙母船では6か月の歳月が経っていた、などのエピソードが あちらこちらに盛り込まれています。 実は、6話の最後ではとんでもないことになっていたりするわけですが・・・ これは実際にご覧になってからのお楽しみということで。 総時間は、1話あたり約30分、全6話構成なので約3時間です。

ロコ・デ・レリエーフォ メイド長の σ(る・・*ん)でし

今日も あさから にぎわってますよ^^


いつもの メンバーさんですが きてくれるのは うれしですねSnapshot_040
ひとり リログいちゃったけど だれか わかるかな (≧m≦)ぷっ!

ここに何を置こう・・・

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