本日、ロコ・デ・レリエーフォのメディアを変更しました。 今回のお題は「炎トリッパー」です このアニメは、高橋留美子の作品です。
高橋留美子といえば、犬夜叉とかうる星やつらとからんま1/2とかで有名ですよね
彼女の作品は、たぶんハチャメチャ系のギャグマンガが多いと思いますが
そんな彼女が珍しく?シリアス系の作品を書き起こしたのがこの「炎トリッパー」なんです

このアニメのあらすじはこんな感じ・・・。 とある村に野盗が襲撃をかけた。 ありとあらゆる建物に火をかけていく野盗。 燃え盛る家の中で少女は泣いていた。 名前は「すず」。 兄が火の中助け出そうとするが 火の勢いが激しすぎてなすすべがない。 そんな中、梁がすずに目がけて焼け落ちてきた。 しかし、いまにも梁がすずを直撃しようかという瞬間、 すずの姿が忽然と消えた。 兄はただただ呆然とそのあとを見つめるのみだった。 すずが気が付いたのは、彼女が今まで見たことのない世界だった。 コンクリートで固められた護岸。そこには鉄道協がかかっている。 そんな中、見知らぬ夫婦に声をかけられたのだった。
高校生の涼子(すずこ)は17歳の高校2年生。 彼女が学校から帰宅する途中にある公園では 近所に住む幼稚園児の周平が友達に盲腸の手術あとを見せびらかして自慢していた。 涼子は自らを「周くん」と呼ぶ周平と一緒に家路につくが、 途中にあるガスタンクで爆発が起こる。 周平と手をつないていた涼子は意識を失ってしまった。

この後、涼子と周平の運命はどうなるのでしょうか

先ほどはシリアス系の作品と書きましたが
やはり高橋留美子、彼女らしいギャグタッチの箇所も随所にみられて
クスリとさせられます。

そして、終盤涼子と周平はひょんなことで再会を果たすのですが、
その後も意外なようで案外すんなりと受け入れられるような
展開が待ち受けます。


どのような結末が待ち受けているのでしょうか
ぜひ皆さまお見届けください

2018年12月 みきの活動予定

11月も今週末で終わり。
さすがに朝晩は冷え込んできましたね

というわけで、12月のログイン予定を
土日休日を中心にご案内しようと思います。

【第1週】
1日(土)は みきが実家に帰っている予定ですので
お昼以降はログインできないか、ログインしてもチャットのみの対応になるかなと思います。

2日(日)の夕方以降は 通常通りログイン予定です。

【第2週】
8日(土)は 午前中についてはみきがマネージャを務めている草野球チームの活動があるかどうかまだ不明です。
また夕方18時から草野球チームの納会が谷町四丁目のほうで行われる予定です。
午前中の活動があればログインできないかも・・・?
午前中の活動がなければお昼まではログインするかも?

9日(日)は夜になじみのお店に行く予定なので
夜間は深夜日付が変わってからちょっとだけ顔を出すかも。

【第3週】
14日(金)は、みきの職場の忘年会が予定されています。
なので、この日は夜遅くのログインになる予定です。

15日(土)は 通常通りログイン予定です。

16日(日)はもしかしたら京都に日帰り小旅行に行くかも?
旅行に行っちゃったら夕方まではログインしない予定です。
旅行に行かなかったら通常通りログイン予定です。

【第4週】
21日(金)は、たぶんみきがRLで所属している会社の連絡会と飲み会があると思います。
なので、この日は夜遅くのログインになる予定です。

22日(土)は 通常通りログイン予定です。

23日(日)は 夜になじみのお店に行く予定ですのでログインしないかも。。。

24日(月・振休)は 通常通りログイン予定です。

【第5週】
28日(金)は、みきの職場の納会が予定されています。
この職場で納会を迎えるのが初めてなので、どういう形の納会になるのか不明です。
通常通りのログインになるかもしれませんし、夜遅くのログインになるかもしれません。

29日(土)~30日(日)は 通常通りログイン予定です。

31日(月)は みきが実家に帰っている予定ですので
お昼以降はログインできませんけど、年越しの瞬間くらいはログインしておこうかなと思います。


【おまけ
1月1日(火)~2日(水)は みきが実家に帰っている予定ですので
キホンログインできないか、ログインしてもチャットのみの対応になるかなと思います。

1月3日(木)は夕方までみきが実家に帰っている予定ですのでキホンログインできない予定です。
夜間は 通常通りログイン予定です。

1月4日(金)は たしかみきの職場はまだ休暇中だったかな・・・?
休暇中だったら通常通りログイン予定です。
休暇中でなかったら、平日の通常と同じログインの予定です。

1月5日(土)~6日(日)は 通常通りログイン予定です。


この予定は、今後のわたしの都合で都度変わっちゃう可能性はありますけど
今の予定としてはこんな感じです。

であであ、次月もロコ・デ・レリエーフォをよろしくお願いいたします

本日、ロコ・デ・レリエーフォのメディアを変更しました。 今回のお題は「ウィンダリア」です このアニメは、藤川桂介原作の作品です。 以前、あきそろかあきゅ~るで上映したときは
賛否両論、いろいろ論議を巻き起こしましたけど、 あえて再上映いたします。 このアニメはもともと「約束」というタイトルがつけられていたのですが タイトルが変更になったのは「約束」を英訳すると某消費者金融の名前に なってしまうからだとかそうではないとか・・・。 このアニメのあらすじはこんな感じ・・・。 北方の山国「パロ」と南方の海の国「イサ」はお互いがお互いを侵さないという協定を結び 平穏な関係を続けていた。 しかし、パロの王・ランスロは美しい街・イサを欲し、 こともあろうにテロリストに街を水没させようとした。 # そんなことをしてどうするつもりだったのかは、わたしにはわかりません・・・。 そんなイサの街を救ったのは、 イサとパロの間にある迷いの森の横にそびえたつウインダリアの木のほとりにある サキの村から野菜売りにやってきていたイズーだった。 この事件を発端に、イサとパロの関係は急速に悪化。 イサの王女・アーナスはパロの王子・ジルと恋仲だったのでそのことに心を痛め 伝書バト・クックウを通じたジルとの手紙で真意を測ろうとする。 一方、イサとパロはその活躍を耳にし、 両国からイズーあてに招聘を要請する使者が訪れた。 褒美の豪華さに目がくらみ、パロに向かおうとするイズー。 しかし、この地を離れたら不幸になると押しとどめようとしたのは イズーの妻・マーリンだった。 着実に戦争準備を整えていくイサとパロ。 そんな中で、イサの女王とパロの王の身に異変が生じた。 アーナスとジルは否応なく国を背負い立つことになったのだった・・・。 果たして、イサとパロの運命は? そしてアーナスとジル、イズーとマーリンの両カップルの行く末は? 正直、結末がけっこう悲惨です。 誰も救われてない。 多くの人が死に絶え、生き残った人たちも大きなものを失い絶望感に苛まれています。 こんな悲惨な結末をよく思いついたなぁと。 作品の出来は・・・。 場合によっては短期間で次のアニメに差し替えるかも。 ストーリーも、あれ?という部分がいくつかあったりしますし。
ただ、わたしはこの作品気に入っています。 アーナスのあのシーン、決断するシーンとかは胸が痛みます。 Youtubeでもそのシーンだけ切り取った動画が公開されているくらいです。
全体的に音楽もいいのですが、
このシーンの音楽がますます悲哀の度合いをあげてるような気もします。 小説版もあるのですが、やっぱりアニメ版のほうが好きかな。 それはこのシーンに限ったことではありませんけど。 それに引き換え、男どものバカっぷりと言ったら・・・

↑このページのトップヘ